大貨協連事務局にAIロボット点呼機器を設置しました。
事務局にお越しの際はご自由にお試し下さい!!

ユニボ(機種及び価格(税込)は令和3年12月1日現在)

メーカー 機種名等 旧価格 キャンペーン価格
㈱ナブアシスト ユニボ
(3年レンタル方式)
月額93,500円 月額69,300円
(▲24,200円)
導入時支援サービス
(環境設定・操作説明)
198,000円 143,000円
(▲55,000円)
㈱タニタ アルコールチェッカーセット
(FC-1200)
55,000円 55,000円

*既に上記アルコールチェッカーまたは東海電子製(ALC-PROⅡ)をお持ちの方は購入不要です。

キャンペーン期間
令和4年2月28日まで
(全ト協による上限10万円の助成対象です)

<導入の背景>
現在、国土交通省では働き方改革や感染症対策、DX推進の観点から、運行管理の高度化推進に向け、ロボットを使った自動点呼の導入が検討されています。
また同省は点呼機器の性能要件及び自動点呼機器の認定制度と要件の構築を、営業所の優良性の条件を撤廃したうえで令和3年度中に検討・結論・措置することが示されています。
以上から、より安全性の高い点呼業務と運行管理者の労力低減が期待される日本貨物運送協同組合連合会の取り扱うAIロボット点呼機器について、同協連が会員向けに「キャンペーン価格」を設定しましたので皆様にご案内させていただきます。